気付けばリニューアルオープンしてた。消滅はしなかったのか。どーせクオカ頂いちゃうよーな仲だし、クレカも使えるよーになってるし試しに使ってみよかな?
続いてユリ。一人記憶が消えてないのと、イブキの存在があるからかくっつくまでが結構長め。そこまでの流れも悪くなかったけど、くっついた後が素晴らしい。基本ばかっぽーだしエロも特濃。精液が中々飲み込めずに口にためてるところを只管責めたり、翌日リベンジとばかりに奉仕フェラ3連。主従関係は保ちつつイチャラブ全開で、消しは強めだけど他ヒロインじゃ無かった卑語プレイなんぞも。声優の演技はいつものだけど。ユリはイキまりくりだし、フェラ後に更に2発やってたりとライカさんも絶倫系。他にも尿やらアナルやら完備されとるけど、そっちは流れ的にいまいちかね。んまぁ何にせよユリのエロは「置き場がない」と同等かそれ以上っぽい。今年トップクラスの萌エロになるんではないかと。
彗星最接近で最早テンプレな母親戦。その後裏切ったユリとバトル。まぁ裏切り云々はライカのためなわけで、その辺理解した上で動くライカさんが普通にええ子やった。あんだけばかっぽーかました後全力で叩くよーなら立派なクズ主人公になれたのだが・・・。
バトルのほーはいくつか神到達。1〜4,7〜9,11,12,16,18〜20,24。飛び飛びだな。てかこんなのよく勝てたなってのが。特に先生強過ぎるんですけど・・・。

べ、べつに値上げするからじゃうんたん。そんな事より「WORKING!!」のマグカップが当ったんですけど。よりによって相馬とか俺の一番好きなキャラじゃねーか。愛用するわ。
またシステムがうんこだったのか。セーブ飛ばされちゃうし、手つけてなくてよかた。
折角出たんだしって事で只管バトル。1ターン目で確実に詰むパターンも結構多くてプンスコ、ぷんすこ。んでもリスタートは早くて助かる。とりあえず1から順に進めてったけどドリル1戦目キツー。倒すだけなら問題ないんだけど、コンボ繋げるのかなり厳しいな。こっち3人なのに4APとかデフォに近いし。良い感じにいけたけど神には届かず。2戦目も同様。他、先生はスコアどころかまともに倒せないわ。一旦諦め。神ランク到達は1〜4,7〜9,16。
お次はドリル。これまたくっつくまでが適当だなぁ。くっついても他ヒロインは誰も諦めてなくて、ゆるーい修羅場付ハーレム路線のまま。エロはイブキ同様前編はノーマル、後編は特殊っつー構成は変わらず。特殊のほーは部屋に入った途端脱いでて何か読み飛ばしちゃったのかと。でもってアイス責めで「蠱惑の刻」思い出しちゃっていかんですよ。まぁそれは置いといて、CGは立ち絵は何だったのかってくらいレベルが違うなぁ。
で、今回もダンスパーティ中に敵襲。今度の敵は合衆国。例のごとく兵はみんなおっさん魔女っ娘なわけで。この辺面白いと思ってやったことなんかねぇ。まぁほとんど出番もなく消えたけど。そしてイブキを欠いた状態で母親戦。イブキルートでかなり苦戦したのにそれより一人少ない状態て・・・。と思ったけどめちゃめちゃ弱体しとりますな。サクっと撃破。撃破後ルート的にほとんど関係ないのと、選択肢が上のルートからやってく事が前提なのかあっさりと戻る記憶。ついでにトモキと先生も参戦。イブキルートでライカ一行がやった事をハロルドが実行してキメラ化。そのまま7PTでキメラ戦。戦略の幅広がり過ぎワロタ。しかもトモキと先生がめたんこ強いな。ATK高いんで特に苦戦する事もなく撃破。その後も似たよーな流れでもう一段階変化。トモキと先生は離脱して弱体化しちゃったものの、回数制限付だけど光と闇が使えるよーに。光と闇がまた強くてサクっと撃破。
今回の〆は天使が魔力を宇宙に持ってってそのままお別れ。大団円にはならんけどハッピーエンドってな流れ。道中はぐだぐだだったけど、〆はすっきりしてて良いんじゃないでしょーか。ただ、残念な事にライカさん空気。あ、空気だからすっきりした終わり方になるのか。
あんま関係ないけど曲にハマる。「呪文はプリ☆まじ」かなり良いな。やっぱボーコレいっとくべきだったかの。
細音啓著。前巻までがプロローグ的なもので今回からが本編な模様。ネイトとクルルの物語へ。
「まさか、後罪(クライム)の触媒(カタリスト)を<讃来歌(オラトリオ)>無しで?」
よーやくお目にかかれたぜ。3巻だったのか。ここまできっちり読んでるんで意味がハッキリとわかるな。何故かコピペが先行しちゃってるけど、話自体結構面白いのな。敵(?)さん達の顔見せも済んで物語も着々と進行。世界観もキャラも良く続きが気になるわ。んでもまだまだ続くんでのんびり消化してこー。
神ゲーの予感がしたのに・・・。この設定でガチっぽいのどっか作ってくれんかなぁ。
バトル終了後母親に近付いたところを狙撃され瀕死になるライカさん。次々と仲間がやられてく中、スナイパーと最後に残ったイブキの一騎打ち。良いシーンなんだろーけど、この辺のパワーバランスがさっぱりわからん。
ライカ復帰後よーやく記憶が元に。トモキと先生は早々にプリズムを一行に託して戦線離脱。そして時計塔へ。待ち構えてた父親により一連の真相が。それなりにしっくりくる理由があったんだなぁ。でもそんなの関係ねぇと母親に続いて父親戦。今度は光属性っつー事だが、性質は闇と変わらず。強さでいえば母親よか上っぽいけど、今回はタイミングが良かったのか特に苦戦する事もなく。バトル後の夫婦喧嘩は今までん中で一番良いシーンだったな。男でも魔女っ娘何て設定さえなければ。
14話。地下でフーカを助けよーとしたところ、魔力暴走でフーカを中に取り込んだキメラさん登場。キメラは光属性を除く全属性を使ってくるのが厄介なものの、いまいち好戦的じゃないというか守りに入ってる節があるんで割とのんびり捌けた。HPが高いんで時間はかかったが。
キメラ撃破で収束するわけでもなく、今度はフーカと彗星が同化しつつ。阻止するには殺すしかないっつー父親の邪魔するライカさん。殺しちゃだめ。どうすればいいのかわからないけど何とかしてみせるよとダメ主人公テンプレっぷりを発揮。皆も同じ気持ちでしょ?みたいな誘い受けがまたポイント高いなぁ。
そしてラスボス戦。キメラの上位互換。糞強かったです。二発食らうと確実に死。その上AP5全て木みたいなやらしい攻撃も多くてなぁ。20回以上コンボ重ねた上でLAかませば楽勝なんだが、そこに辿り着くまでがキツかったわ。しかしノーダメージで倒せたのに神ランクに届かなかったか・・・。
バトル後石化していく世界。一行はフーカの元へ。ただそんだけの事で解決(溢れる魔力の分割相続)しちゃってびっくりした。んな適当でいいのか。ハッピーエンドにゃならんけど、流れ的に世界終わるけどずっと一緒だよみたいなほーがしっくりくるよーな。
とりあえず1周終えたわけだが、プリっち程ぶっ飛んだ路線変更はないのな。ずっと8話辺りのノリでも良かったんだが。てかまさかダメ主人公ゲーだったとは・・・。仮にも女装主人公ゲーである以上、主人公を一番魅力的な作りにするもんだと思い込んでたわ。まぁダメ主人公としてはまだまだ小物なんで他ルートに期待。
バトルのほーはいまいち盛り上がりに欠けるかなぁ。バトルそのものはそれなりに楽しめてるんだけど。
クリア特典で回想等オープン。よーやくバトルだけできるよーになったな。シナリオの都合上雑魚戦にあたるものが存在しないから仕方ないんだろーけど、ちょいバトルが少なく感じるかなぁ。
あ、章じゃなくて話だたか。3話は遊園地で吐きまくったりした後バトルでユリ参戦。ユリが結構強いんだなー。ここらでおっさん魔女っ娘撃破。
4話。いい加減貧乳ネタに飽きて眠くなってきたところに巨乳ドリル登場。色々と悪化した。予告とかも毎回乳揉むだけだしおぱーいゲーすなぁ。てかまたツンデレ風が増えるのかよ。うーん、シナリオっちうかテキストきっちり読んでたら余裕でスルーしてたのかなと。さて、バトルのほーはおっさんからドリルにバトンタッチ。ライカは属性持ちとキスすると属性コピーできるっちう事で多少強化。ライカ以外が必殺LA使えるよーになったし、まだバトルは余裕っぽい。バトル終了後教会へお引越し。そこにドリルも住んでたりと同居型ADVへ。
5話。何かあっさりドリルの好感度がMAXになりハーレム街道驀進中。時計塔やら過去の記憶についても少しずつ明らかに。唯一記憶が消えてないっぽいユリはその場にいなかったから?バトルのはードリル+SPさん。ちょっと強くなってきたな。初めて負けたわ。バトル後キスで雷ラーニング。
6話。ダゼは女だったのか・・・。日常部分は完全同居型ADV化した後いつも通り貧乳ネタで埋まりました。バトルのほーはイブキが殺されかけたりとかなりシリアスな感じに。3属性外の風属性が登場。反射が結構厄介だねぇ。トモキのHPもやたら高く苦戦。
7話。ネタ色全開のOPに変わった。っつーわけで何の脈略もなくみんな発情しちゃうエロ回。かなりぶっ飛んだ内容だったけど、その辺は全員記憶に残らないっぽい。そして今回は2話繋がってるんでそのまま8話へ。7話は何だったのかってくらいのガチンコシリアスに。今までの敵と違い先生が本気で殺しにきとりますな。追い詰められたところでライカ覚醒。羽が生えてパワーアップしたっぽい。ここでドリルも仲間になり4人PTに。バトルは前哨戦2回に本チャンと結構キツかった。余裕の一撃死と先生糞強い。HPは早くもカンストしちゃってるしなー。
9話。シリアスムードも終わり通常運行。突然て事もないが視力が戻ったりとシスターメイン回。バトルじゃ木属性登場。攻撃吸収でHP回復は回復しないもののスタン調整上ちと厄介か。シスター結構強かったわ。二発食らうと死ぬし。バトル後魔力の暴走とやらを止めるためムツが成人化。
10話。開始早々ムツの朝フェラ。発情除いてこいつが最初のエロとはなぁ。その後は前回の続きみたいな。シスターが仲間に加わると共に視力消滅。過去の記憶が大分戻ってきてるけど、まだ夢とごっちゃになってていまいちリンクせず。ほぼ幼馴染ゲーと化してるんでその辺メインでも良いと思うんだが。
11話でよーやく共通終了・・・か?今までそれなりに選択肢が出てきてたけど、ここの選択肢一発でルート入りなんかねぇ。とりあえず一番上のイブキからいってみる。散々ハーレムで引っ張ってた分くっつくまでの流れはいまいち。が、唐突に漢らしく(とは違う気もするが)なるライカさん。「セックスさせろ」て。酷過ぎてワロタ。ちゃんとくっついてからはイチャラブエロ。イチャラブ会話多めで尺が糞長いな。エロ的にはまぁこんなもんかってところ。散々貧乳ネタ引っ張ってた割りに全然貧乳に見えないのはお約束か。特に修羅場にゃならんよーで残念。
12話。ぼちぼち終局だからか3rdOPに。そんなシリアスムービーとは関係なくまったり文化祭進行。それとエロ。エロは縛りやら母乳やら特殊シチュ路線へ。ついでに尿もあるでよ。直立状態で手縛られてるのにも関わらずフェラができちゃう不思議!んまぁ射精後にそのまま放尿とか割と珍しいもんが見られたから良し。文化祭ももーぼち終了てところで彗星の最接近に備え新たな敵さん登場。
13話。闇属性登場。シスターが加わって吸収できるよーにはなってるんだが、闇が何とも対処しづらいねぇ。てかかーちゃん強過ぎワロタ。何度狩られた事か。1ターンで殺されるのとかデフォ。HPも1万超えちゃったしすげー苦労したわ。
DX体験版をフルスキップでバトルパートのみプレイ。問題なく楽しめそーだったんで予約。ボーコレがほしかったりしたけど、他にも特典が大量に付いてきちゃうんで諦めてプレミアムにしといた。で、のんびり発売待ってたらバトルパート部分の下請けが飛んで延期っと。そこしか見てなかったんだが・・・。何にせよ「ティンクル☆くるせいだーす」(以下「クルくる」)みたいに延期し続けるのかと思っとりました。まさか1回の延期で発売されるとは・・・。逆に不安になるわ。あ、プリズムシリーズは全て未プレイ。まぁ知識なくても大丈夫だろう。
システムが結構細かくてぱっと見良い感じ。しかし各設定のデフォ値が何か中途半端っちうか。1%ずつ細かく調整できるのは評価できるんだが、正直5段階くらいでいいだろっつーくらいに変化が無い。そんでADVパートじゃ一番重要っぽいテキスト周りが最悪。テキスト速度遅過ぎじゃね?95〜100%の間を100段階にしてほしーくらいなんだけど。それ以上に最悪なのがフォントも文字色も変更できない点。どキツいピンクなのに加え縁が太過ぎて非常に読み辛い。とまぁ不満のほーが多かったりするけど良いとこもあるでよ。バックログからシーンごと遡れる巻き戻し機能は業界標準にすべき機能だな。
CGは落差が余りにも凄まじい。初期の絵がダメなんかねぇ?塗りのレベルが違い過ぎる。一番触れる機会が多いっぽい立ち絵が一番手抜かれてね?瞬きしてたり他所より頑張ってるのはわかるんだが。良いCGもあるんだけどなぁ。背景とか特に。それから一枚絵のSD率が異常。どーでも良いラインに力入れすぎなのかね。OPムービーのアニメや変身アニメとかは良いとしても、おっさん魔女っ娘の脛毛動かすのとか誰が望んだの?
シナリオは章構成で各章毎にOPED予告アリ。話は彗星接近で活性化する魔晶石を巡る魔女っ娘バトルみたいな。んでも今んとこ普通の学園物っぽい。1章は顔見せ&世代交代程度の内容なんだけど頗る長かった。1章で作中の1日しか進んでないわけで。残り60日超とか物凄い絶望感だな。2章でイブキ参戦&幽霊騒動。これまた長い割りに作中の1日分。3章で数日飛んでほっとした。テキストは割とどーでも良い日常部分が長々と書かれてるのに対し、状況描写とかが何か足りてないというか、ん?どゆこと?ってな具合にバックログでチェックするよーな事が多いよーな。まぁこの辺は単に俺の理解力不足かも。
キャラが思った以上に良かったな。幼馴染二人が何でツンデレ風にしたの?ってくらい好感度MAXでツン1%くらい?テンプレ台詞が何か和むわ。それでもくっついてないのは協定やら牽制とかもあったり?何にせよユリの「御巫の臭いがする」っつー台詞とか何か期待しちゃうね。主人公ライカさんの印象としては鈍感っつーより単に天然かね。記憶が消えてる(改竄されてる?)っぽいし何かあるのかも?他のキャラもめくらやら幽霊やら人外も色々と。さすがにキャラ多過ぎるよーな気もするが。しっかしおっさん魔女っ娘は見た目のインパクトに対しギャグとしては弱いなぁ。それに正直頭でか過ぎて生首が浮いてるよーにしか見えない赤ちゃん天使のほーがキモい。
んでメインのバトルパート。難易度はどーせやるだろーしって事でHARD固定。バトルは「プリンセスうぃっちぃず」(以下「プリっち」)のゲーム性にクルくるの演出乗っけたよーな感じかね。初戦は頗るヌルくいきなり神ランク出ちゃったけど、おっさん2戦目で負けかけたり。んまぁまだ序盤なので何とも。ライカとイブキしかおらんしね。
3章入りしたとこまで進めたけど、まずはこんなもんだろってとこかね。頗る長そーだし先に不満出しといた。伏線が馬鹿でかいのが気がかりだが作風は嫌いじゃない。
サブタイにもなってる「グレート・ハンティング」(アオゾラ)。これはヨゾラ→アオゾラに変化した世界の模様。皆でヒバゴン退治に行くお話し。ヒバゴンて。「四八(仮)」以来だな。その名を聞くの。
とりあえず基本雫視点でお送り。障害が消えた代償に魔力が使えなくなってるのな。てか雫さんガチで駄犬を愛してたのか。割と珍しい純和姦の獣姦なんぞが。尾結合までしっかりと。
魔力が使えないのがバレた後はチヒロ視点にシフト。責任感じてる雫を救うために頑張る話に。こっちも最近じゃ珍しい最初から最後までひぎってるタイプの林間。宗教的(?)な林間面白いのぅ。で、林間されてたのは単に時間稼ぎでヒバゴンまとめて撃破。バトルは本編と変わらず基本的にはコメディ路線・・・?武器がバイブやら性具でいまいち盛り上がらない事を除けば、チヒロが先生先生してて普通に良い話だた。
続けて「グレート・ハンティング」(ヨゾラ)。こっちも流れは同じだが、魔力が使えないんじゃなく、使ったら駄犬が死ぬかもしれんから不参戦。こっちの駄犬は良く喋る。交尾中の口説き文句が適当過ぎてワロタ。その後は視点が切り替わる事もなく最後まで雫。林間されるのも雫だが、時間稼ぎなのはチヒロと変わらず。これに関しては意外にもアオゾラのほが面白かったかなと。
次「ダブルバインド」(ヨゾラ)。シャム双子弟がオナニー覚えたりソープ行ったりするうちに暗黒面へ堕ちてく話。唯一シナリオ中でアオゾラ・ヨゾラの分岐が。分岐確認しつこくてワロタ。しかしレーチーに自分の代わりに姉抱いて貰って号泣とか、やれたと思いきや実は幻覚だったとかせつねー話だな。事態作り出したにーやっくが泣き叫んでるのとか凄い悲しくなったわ。短いながら設定は活かされてて結構面白かった。
ラスト「インジャスティス・ソサエティ」(ヨゾラ)。あんじぇさまの過去話。開始早々70歳の婆に寸止め地獄かましてて糞ワラタ。テキストがガチ過ぎる。そのまま婆林間っつーところでたんぽぽ登場。たんぽぽ強くなり過ぎワロタ。あんじぇさまじゃなくてたんぽぽメインの話だたのか。バトル後あんじぇ陵辱へ。たんぽぽは本編でも中々良い動きしてたけど更に進化してた。コーラ浣腸後シェイクして腹ボテとか、人体改造でクリトリス1万個に増やしてクリトリスなのに万個とはこれ如何にとか、そのセンスにシビレたわ。たんぽぽ△。とまぁ陵辱は面白かったけどシナリオは手抜き過ぎだな。〆は粗筋だし。
6シナリオ終了後そのままエピローグっぽいシナリオへ。大団円カオス過ぎてワロタ。
といったところで終了。正直あんま期待してなかったけど面白かったわ。エロに関しちゃエロいかどーかで言えば良かったのはクレオくらいなもんで、他はエロくはねーですが凄い楽しめたわ。本編でスカ入れすぎて糞ゲーとか言われてたせーかスカは控えめに。代わりにゲロまみれになってたけど。
んじゃ恒例のミニゲームをば。もう何度もやってる気がするけど折角付いてるんだしって事でとりあえずやっとく。相変わらず地味に難しいですなぁ。
最後に特典のサントラ。デンカレの曲の後にあるせーか「ずいずいずっころばし」何かワロタ。で、本編から思い出せず気になってた信号機の曲名がよーやく。大黒茶のイメージしかなくてもう大黒茶でいーやとか思ってたけど「麦畑」っつーのか。原曲(スコットランド民謡)を初めて聴いた(気がする)けどかなり良い曲だねぇ。
さて、ボリューム的に「暁の護衛」辺りと似た印象っちうか、延期すんなら分割しとけみたいな感じだったり、アオゾラいらねー等不満もそれなりに多いけど、本編+FDで今年のベスト入りかなー。面白かた。
本編が面白かった(アオゾラ除く)んで。最近FDっぽいが続きますなぁ。
システムは本編と同じっぽい。クレオだけ音声が聴こえないレベルだったんで個別設定でボリュームをMAXにした事以外は特に問題なく。
CGは塗りの影響も結構でかいのか、大して期間あいてないのに雰囲気が違って見えるのがいくつか。その辺りで多少の落差はあるものの、CGは悪くない・・・と思うよ。
ゲームは6本のシナリオを選択した後は一本道?とりあえず一番上の「Love&Craft&不思議の国のクズコ」(アオゾラ)からいってみる。先にヨゾラやれっつー忠告出たけど気にしない事にする。こいぬ撃破後の続きとクズコの話が交互に進行。メインはオーガストと兎子のレーチー争奪戦みたいな。ガチ修羅場っつーノリではなく、デート対決したりそこらの萌ゲっぽい進行。章タイトルに駄目主人公とか書かれちゃうレーチーさんが相変わらずで安心。兎子の「ギャー」も健在。まぁ一回しか出てこなかったが。一方クズコ側はどこかにあるという素敵な場所クリトリスを探す旅に出る童話っぽいお話。あぶらしゃっぐさんの娘が何か可愛いな。ただの触手なのに。クズコは本編じゃうんこうんこ言わされてたけど、今度は台詞のほとんどがクリトリスな件。この声優のコメントまた聴きたいわ。そして二つのシナリオが地味にリンクしてたりするけど超どーでもいい。
エロはやけに尺が短いのな。変身触手やらレーチーTSやら特殊シチュではあるものの、普通に萌ゲレベルだた。クレオの陵辱シーンだけは結構良さげだったけど寸止めかよ!クズコに関しちゃあぶらしゃっぐさんが紳士過ぎて実質エロなし。アオゾラなんていらんかったんや・・・。
で、メインサイドは黒幕さんが蛍光灯であっさり死亡。死ぬシーンすらないとは・・・。そしてドタバタ系のハーレムエンドへ。クズコは結局クリトリスは見つけられなかったものの、クリトリスはきっと皆の心にあるんだよっつーちょい暖かいお話でした。
続けて「Love&Craft」(ヨゾラ)。うむ、やっぱオーガストは達磨のほーがしっくりくるな。しかし、本編同様基本的な流れはアオゾラと変わらず、半分くらいスキップできちまう不具合が。んでも設定違うだけで大きく変わってくるなぁ。アオゾラ側でちとおかしかったシーンもこっちじゃちゃんと繋がるね。デート対決も結構鬱々しくなっててよかた。〆はクズコ編がないからだけど、無駄に黒幕さんが粘っちゃったりしてちゃんとバトルシーンがあったり。でも別に面白いわけじゃないんでなくてもかまわんです、ハイ。EDはヒロイン一人につき一体分裂レーチーっつーハーレムエンド。駄犬がレーチーになってたり、今回も立ち絵オチが。
ヨゾラ側のエロは途中まではアオゾラとほぼ同じでスキップできちゃうけど、その後はそれなりに追加。それでも尺は短く感じるけど。まぁエロそのものに意味があったりするのは良いね。ただうんこ漏らすだけでも設定のお陰で重みが出るし。それからクレオががっつりやられちゃうのもよかた。んでもクズコが削除されてるのは許さない。
10周年記念作品。設定は良さげだったんで体験版をば。
システムはいつものHOOK的というか特に問題もなく。
CGは複数原画っつー事だが、思ったよか原画差は気にならなかったな。ゆのかが他より劣るくらい。それ以外は背景含めて中々綺麗で良いんじゃないでしょーか。
テキストは眠らせないためなのかちびちび喧しくしてるよーな感じ。コロコロノリが変わるんでちょいテンポ悪く感じるな。割と期待してたんだけど、正直読んでて面白いテキストではなかったなぁ。
んでもキャラは中々良かった。妹の声がいまいちあってないよーな気がしたが、慣れると凄いハマるよーな気も。そしてクズヒロイン候補っぽかったゆのかさんが予想以上にデレッデレだったんで、今回はクズヒロインいないのかも。出てきた中で唯一無理だったサブの男も特典で女化すれば気にならなくなるんかもしれんし。主人公が若干心根は優しい系なのがちと気がかりか?後は体験版が結構短く、ほとんど顔見せ程度の出番しかなかったキャラがどんな感じか気になるね。さて、キャラについて色々書いたけど、それとゆーのもシナリオに関して何も書く事がないからです。まったくまったくもう。とりあえず体験版の範囲じゃ男が生まれなかったっつー設定は何ひとつ活かされてなかったっぽい。
エロはメインヒロイン5キャラのフィニッシュシーンを数クリック分。何の判断材料にもなりやしねぇ。まぁ絵は良かったと思うよ、うん。他にもおまけでゆのかの原画と声優のコメントや特別4コマも楽しめるよ!何にせよこれは安心してスルー出来るね。